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Studio での変数および引数 (v2021.10)

UiPath Studio における変数と引数について、それらの値をさまざまなアクティビティやワークフロー間で使用する方法について知りたい場合は、このコースを受講してください。
  • 5980 enrolled students
  • October 25, 2023
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Studio での変数および引数 (v2021.10)

  • 01:30:00
  • Downloadable resources available
  • Diploma of Completion included
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Course details

Difficulty Level

Intermediate

Language

Japanese

Completion time

01:30:00

Product covered

Studio

「Studio での変数および引数」コースについて 

このコースは、UiPath Studio のさまざまなアクティビティとワークフロー間で、データを収集、保存、処理、および受け渡す方法を紹介する中級者向けのコースです。

まず、変数がワークフロー内でのデータの収集、保存、処理、受け渡しにどう役立つかを学習し、さまざまなデータ型と、あるデータ型を別のデータ型に変換する方法について学習します。
そして、引数はどのように使用されるかと、[ワークフロー ファイルを呼び出し (Invoke Workflow File)] アクティビティでワークフロー間でのデータ受け渡しにどのように役立つかを学習します。

受講時間の目安は、1 時間 30 分です。 


対象製品 (バージョン): このトレーニングは、UiPath Studio のバージョン 2021.10 を使用して構成されていますが、それより新しいバージョンにも適用されます。 

 

受講前提条件 

このコースは中級者レベルです。
このコースを受講する前に、以下のコースを修了している必要があります。

 

受講対象者 

このコースは、RPA 開発者を対象としています。

 

学習内容

  • 変数
  • データ型
  • ワークフロー ファイルの呼び出しと引数
  • 配列
  • 演習 1 - GenericValue
  • 演習 2 - ワークフロー ファイルを呼び出す

 

学習目標

このコースの修了により、次のことができるようになります。 

  • 変数の内容と用途を説明できる。
  • オートメーション プロジェクトで変数を作成、および設定できる。
  • データ型を把握し、データ型の変換メソッドを適用できる。
  • 引数の内容と用途を説明できる。
  • [ワークフロー ファイルを呼び出し (Invoke Workflow File)] アクティビティを使用して、ワークフローの呼び出し実行、引数を使用したデータの受け渡しが行える。
  • 変数と引数を区別できる。
  • 配列の内容と用途を説明できる。